暑い夏に気になる存在なのが避暑地です。

連日30度以上のジメジメした毎日では、涼しい避暑地でノンビリしたいのが本脳というものです。

そんな避暑地の中でも定番となっている軽井沢!

避暑地といったら軽井沢!2016年の暑い夏は定番の軽井沢に行こう!

なんでそんなに人気なのか? なぜ軽井沢が定番といえるほどの避暑地なのかを紹介していきます。

これを読めば、軽井沢の魅力が丸わかりです。

やっぱり避暑地といえば軽井沢! その理由は?

01:アクセスが良い

軽井沢は長野県にありますが、意外にもアクセスがいいんです。

東京からだと、長野新幹線で約75分で到着、バスなら3時間程度です。

車で行くことも可能で、その場合は1時間半〜2時間程度で到着します。

東北寄りでも関西寄りでもない、日本の中心部にあるエリアなので、日本中からアクセス可能という魅力もあります。

02:豊かな自然

白糸の滝や木に囲まれた豊かな自然が魅力です。

白糸の滝

木々には野鳥も多く、のんびりバードウォッチングなども楽しめますよ。

さらに、夏は緑溢れる雰囲気、春は若葉まつり、飽きは紅葉まつりと、四季の雰囲気を存分に感じることが可能です。

03:涼しい

避暑地なら当たり前かもしれませんが、都会の暑さに比べると圧倒的に涼しくなります。

軽井沢の場合は標高940mほどなので、平地よりも大体5〜6度くらい気温が下がります。

夏に人気が集中する理由もわかりますね。

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04:のんびり出来る雰囲気

静かで涼しい風がふく環境にいると、それだけでのんびり出来ますよね。

窓をあけて風邪を感じてゆっくり昼寝できるのは、軽井沢ならではの魅力です。

さらに軽井沢には可愛いカフェも多いので、のんびりとコーヒータイムってのも良さそうです。

まさに至福の時間です。

05:意外と観光するところもある

調べてみるまで観光地のイメージはなかったのですが、結構あります。

重要文化財になっている旧三笠ホテルや、軽井沢高原教会でおこなわれる夏冬限定のキャンドルナイトも魅力です。

さらには、雲場池という緑豊かな池や。透明度の高い白糸の滝も魅力です。

特に自然系の観光地は、マイナスイオンを感じられそうでいいですよね。

避暑地軽井沢に行ったら何をする?

オススメはひたすらノンビリです。

ショッピングモールなどが出来て人気になっていますが、軽井沢の魅力は「普段の生活を忘れてノンビリ出来る」ことです。

避暑地軽井沢に行ったら何をする?

普段の生活ではそれが出来ないからこそ、軽井沢に来る価値があるんです。

また軽井沢に行くと、そこら中で自転車も借りられるので、のんびりとサイクリングするのもオススメですよ。

2人乗り専用の自転車もレンタル出来るので、恋人と一緒に乗るのがオススメです。

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