片貝まつり花火大会は、新潟県を代表する花火大会の一つです。

三尺玉や世界最大の四尺玉といった迫力満点の花火が打ち上がり、7月や8月ではなく9月に開催されるという珍しい花火大会なんです。

そんな片貝まつり花火大会ですが、せっかくならキレイに花火が見える席から見たいとは思いませんか?

2016年の片貝まつり花火大会の桟敷席や穴場スポット

引用:片貝町煙火協会公式サイト

ドデカイ四尺玉を桟敷席から見れば、一生ものと言っても過言ではない思い出になりますよ。

今回は、そんな片貝まつりの桟敷席や穴場スポットについてまとめてみました。

2016年の片貝まつり花火大会をキレイに見たいという人は、ぜひチェックしておいてください。

2016年の片貝まつり花火大会の桟敷席について

片貝まつり花火大会の桟敷席は結構高いです。

マス席となりますが、8名で30,000円もします。

まぁ9月9日(金)と9月10日(土)の2日間の通しで使えるので、1人分の1日の負担は1,875円となります。

とはいっても、8人も人数を集めるというのは結構大変な気もします。

そういった人には、当日券をオススメします。

こちらは、1人あたり3,000円で購入が可能です。(マス席ではない)

正直、こちらの方が現実的な気がしますね。

もちろんどちらを購入しても、キレイに花火が見える席となりますよ。

また2016年片貝まつり花火大会の桟敷席は、すでに申し込みをスタートしています。

電話による予約が簡単なので、片貝町煙火協会まで電話するのがオススメですよ。

TEL 0258-84-3900

なお当日券に関しては、花火大会当日の午前10時から、浅原神社右手 桟敷席中央入り口」にて販売をおこなっています。

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2016年の片貝まつり花火大会の穴場について

キレイに見えると評判の穴場スポットを集めました。

穴場その1:片貝スポーツセンター

こちらは花火大会の無料駐車場です。

50台の車が駐車でき、早めに到着すればそのまま花火も見れちゃいます。

穴場その2:越後製菓 片貝工場

こちらは花火大会の有料駐車場です。

駐車料金が1日2,000円かかりますが、花火大会当日は、工場の屋上を開放してくれます。

その為、花火を正面から見ることができる穴場スポットです。

穴場その3:片貝小学校

花火大会のアナウンスが聞こえるほど、打ち上げ会場に近い穴場スポットです。

穴場その4:片貝バイパス

地元の人に有名な穴場スポットです。

花火がキレイに見えるのでオススメです。

以上が、片貝まつり花火大会の穴場スポットと桟敷席になります。

どのポイントから見てもキレイに花火が見えますので、当日の片貝まつり花火大会を楽しんできてくださいね。

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